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「ブレスター」「智慧カード」を始めとする、アイデアプラントが手がける「アイデア会議促進ツール」のオンラインショップ
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智慧カードの使い方智慧カードの用途(1)技術課題に対する工夫発想を行うカードツール (2)技術的なアイデア出しを楽しむカードゲーム ※ブレスター(別売り)を併用
A.発想ツールとして使う(一人)自分の抱えている技術課題に対して、多面的に解決アイデアを出す必要がある時に、使います。
B.発想ツールとして使う(チーム)抱えている技術課題に対して、複数のメンバーの力で、多面的に解決アイデアを出す必要がある時に、使います。2人から8人程度で使えます。
C.アイデア出しのゲームとして使う(チーム)複数人で、順々にアイデアを出し、カードの獲得枚数を競うゲームとして、使います。
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| はじめに、アイデア出しのテーマを決める。トレードオフの関係にある機能の両立などがよい。 |
![]() 図:アイデア出しのテーマ例 |
| 最初は智慧カードのみを使う。智慧カードを伏せて机に積む。ジャンケンで勝った人は、山から1枚引き、カードの内容を読み上げる。 |
![]() 図:智慧カードを1枚引く |
| 智慧カードの内容を元に発想して、30秒以内にアイデアを口頭で説明する。 (30秒以内に説明できたらそのカードが手に入る。言えなければ山の下に戻す。) 次は左隣の人の番。同様のことを行う。順に一周、続ける。 |
| 二周目以降は、「ブレスターの役カード※1」と「サイコロ」と「シート※2」を加えて、使う。 ※1ブレスターの役カード=(ブレインストーミングのルールを役割にしたもの。4種類ある。引いた人に「批判禁止」「他の人に便乗」などの役割を演じさせる。) ※2シート=サイコロの出目とカードの対応を示したシート。補足ルールが記されている。 |
![]() 図:「シート」の上に各種カードを準備 |
| まず、自分の番では、サイコロを振る。出目に対応するカードを引く。 ・役カードを引いた場合、30秒内にその指示の内容が出来れば、そのカードを得る。出来なければカードの山の下に戻す。 ・智慧カードを引いた場合、一周目と同じく、30秒以内にアイデア出しを行うことができれば、そのカードを得る。出来なければカードの山の下に戻す。 |
![]() 図:20分後で終了、カードの最も多い人が勝ち |
| ゲーム開始から20分が経過した時点で終了。もっとも多くカードを得ていた人が勝ち。勝った人に拍手をしてゲーム終了。 |